■ トップページでも色々とご説明させていただきましたが、基礎知識としては、トップページに書いたこと、そしてその詳細、それが一点、そして、気を付けていただきたいこと、それが2点目ですが、その二点について書かせていただこうと思います。
雑誌、CM、ポスター、など色々な広告媒体がありますが、一番身近なのはCMですよね、そして、雑誌だと思います、雑誌は広告媒体としては昔からあるものです、そして、こちらも自然に頭に入ってきて、広告デザイナーの方の実力が問われますが、いいデザインの広告はとても効果を発揮します、皆さんも、雑誌を見て商品を買ったという方もいらっしゃいますよね?新聞などでも広告が入っていますが、自然と目に付くところにあるので、つい買いたくなってしまいますよね、それは買う方にとっても、宣伝されている方にとっても、とてもいいことだと思います、特に雑誌は広告が多いですし、一面を広告が飾ることもあります、これは私達からしてみれば、分りやすくて、買いたくなってしまうものですね、そして、広告デザイナーの方にとっては見せ所、実力を問われる実践の場です、これは広告業界の基礎知識だと思います、読み手、聞き手がいて、書いて、話す人が居る、それが基礎であると思います。
一点目は書かせていただきました、二点目の注意したいところですが、消費者である私達、もちろん広告業界の方々も消費者の方たちですが、私達がテレビで見たり、雑誌で読んだり、テレビで聞いた広告、これを全てよしとするのは注意したい点です。
広告と言っても様々です、いい広告もあれば、悪い影響のある広告もあります、テレビなどでは滅多にないですが、雑誌や新聞での広告、これは気をつけておきたいです、仕事の募集や、アダルト広告、これを全て悪いとは思いませんし、それで良かった方もいるので、一概には悪いとだけは言えませんが、詐欺や、詐欺サイトや、詐欺のパーティーなど、一見、雑誌や、新聞の広告を見て安心して応募したり、インターネットで見て応募したときに、募集自体が詐欺であったり、インターネットでは情報収集の詐欺だったり、フィッシングサイトへとリンクさせる、繋げる広告だったりする場合があります、これは新聞業界の方や雑誌業界の方が一方的に悪いわけではなく、広告費用を払い、宣伝してもらう側での詐欺が横行しているのも事実です、それが表に出ないため、黙認されていることもあります、ですが、実際に騙されている方がいるのを知っているので、必ず注意していただきたい点です。
以上、二点について詳細を書かせていただきました。